うなぎだけじゃない!?土用の丑の日に食べたい蒲焼丼

7月27日(土)は土用の丑の日。

うなぎを食べたいけれど、うちの息子はうなぎがちょっぴり苦手……。

そこで今年は、うなぎやお肉の蒲焼など、家族の好みに合わせたいろんなメニューを食べて、土用の丑の日を楽しみたいと思います。


■うなぎ蒲焼

やっぱり定番のうなぎ。肉厚で脂ののりもよし。切身だから温めてすぐ食卓に出せるのも嬉しいポイント。


■炭火焼仕上げ豚ばら肉蒲焼

「土用の丑の日に豚肉?」などと思うなかれ!

1枚1枚丁寧に、炭火の直火焼きで焼き上げた豚ばら肉の蒲焼は、そのままではもちろんのこと、白髪葱と一緒にいただくと、絶品!

うなぎが苦手な息子にはこれ!

直火で香ばしく焼き上げたお肉は、ふっくらやわらか。丼だけでなく、パパのお酒のおつまみにもオススメ。


■白身魚のふっくら蒲焼

こちらはナマズの仲間・パンガシウスという白身の魚を使った蒲焼。クセのない味で、魚が苦手な息子もよろこんで食べてくれそう!

よく絡んだ甘辛醤油タレも、ご飯と相性抜群。

大人には千切りにしたしそをたっぷりとかけて、さっぱりといただくのがオススメ!ゴマを散らして風味をプラス。


■骨取りさばの蒲焼

こちらはノルウェー産のさばを使用した蒲焼。霜降り状に脂ののったさばは、骨を取ってあり食べやすい。

これなら息子も安心。

魚料理は面倒で敬遠しがちだったのですが、これなら手軽に食べられて、言うことなし!

甘じょっぱいタレは、ご飯と好相性。お弁当にもぴったりです。皮ごとおいしくめし上がれ!


イオンの土用の丑の日についてはこちら

http://marche.aeonsquare.net/unagi/


■今回ご紹介した商品

※「税込価格は、対象商品別にそれぞれ標準税率10%と軽減税率8%で記載しています。

飲食料品(酒類・一部の食品を除きます)はお持ち帰りいただくことを基本に軽減税率8%で記載しています。